少なくとも今まで自分が見ていたUnity上ではそうだったなんて。

リアルタイムにおいてノーマルマップは2成分しか使わないみたいな話で衝撃を受けてる昨今。

手癖みたいに自然と出来上がってしまう顔が2系統ある。誰

鼻稜のラインをつくりたくない思いと五角メッシュを使いたくない思いが拮抗する。

せめて面法線のことが頭に入りさえすれば陰影は面の移り変わりによって大きく変わるってたぶん誰でも明瞭に理解できるのに。シェーダーだといっちゃん最初のランバート反射のやつ。

シェーダーちゃんと書ける人に絵描きのための副読本を書いてほしい。なんなら中学生の美術の教科書辺りにシェーダーのこと載っててほしい。

三角はともかく5角、だがしようがない。

クリースの存在今の今まで忘れてた。

銀河の5周年は今日なんだ。おめでた鯖管ありがとうございます。

今月末に,Photodnユーザ
@gingitune
@jake
@ushiphoto
@atwight
そして私TOCATTIの5名で,東京・原宿にてグループ写真展「Films」を開催します.テーマはそのものズバリ,フィルム写真です.

お時間・ご興味ございましたら,皆様お誘い合わせの上,是非ご来場いただきたく存じます.
どうぞよろしくお願いいたします.

期間
2022/5/27(金)~5/29(日) 11:00~20:00
※27日は12時開場,29日は19時閉場

会場
DESIGN FESTA GALLERY EAST 202
東京都渋谷区神宮前3-20-2

URL
films.jpn.org/

ひねりなく人型をつくると決めた上ならばひねりなくボーンの位置から逆算してつくれるし、直立のボーンに合わせれば自ずと姿勢よくなるのはそれはそう。

写実的じゃないけど少なくとも作った人間よりいい姿勢の人型モデル貴様おまえなんだその堂々とした背筋は

あれ好き。手首が細くならず均等幅か紡錘形みたくなった前腕のキャラデザと同じくらい好き。

袖口に腕まくりみたいな感覚ででかい金属パーツくっつけてるキャラデザを複数回見かけた気がするけれども謎い。

黄色いウレタンスポンジロールをベルトで巻く界隈がある気がする。

黄色いウレタンスポンジロールをベルトでまとめたものを複数回見たことがある気がするけれども何の機会、作品中に見かけるものなのかまっっったく思い出せない。

俺は雰囲気でボーンを動かしている。

ボーンによる変形は増分の補間だなと回転に関して思い出したけれどもボーンが3つ以上の時どうなってるのかよくイメージできなかった。

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銀河丼

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